第1647回 繰下移動例会

プログラム : 月寒川にぎわい川まつりに参加 ※7月24日(水)の繰下移動例会として実施しました。 日時 : 令和元年7月27日(土)10:00~15:00 会場 : 札幌市白石区本通14丁目南5-32      月寒河畔緑地・白石区土木センター 内容 : 飲料水等の販売、月寒川探検隊等の指導・補助等 #例会 #移動例会 #月寒川にぎわい川まつり

第1646回 通常例会

本日のプログラム : クラブフォーラム ○会長挨拶  本日のゲストを紹介します。 ・RI 第2510地区 第5グループ ガバナー補佐 田澤 泰明 様 米山奨学会より米山功労クラブとして当クラブへ感謝状・楯が贈られていますので報告します。  また、今回からベテランと新米会員が混ざるように席配置しました。また、食事について会員間の交流を促進するため例会開始前に配膳することとしました。さらに、会長、幹事、副幹事も各テーブル席に座り一緒に食事をするようにしたいと思いますのでよろしくお願いします。 ○ショートスピーチ ・第5グループ ガバナー補佐 田澤 泰明 様 皆さんこんにちは。今年度の第5グループのガバナー補佐の田澤です。一年間、よろしくお願いします。  福田ガバナーから三つのことを伝えてほしいと言われています。  一つ目は、ロータリーの理念をもう一度見つめ直してほしいということです。ロータリーの理念は皆さんご存知と思いますが、今年のロータリーテーマは「ロータリーは世界をつなぐ」です。その中で、ロータリーの目的、それと二つの標語、「超我の奉仕」(Service Above Self)と「最もよく奉仕するものは最も多く報われる」(He Profits Most Who Serves Best)、それと「四つのテスト」を再度見つめ直していただきたいと言っています。  また、ロータリーも色々変化しており、ロータリーの方向性をもう一度見つめ直してほしいということです。これは、今年度の地区大会(千歳市開催)のメインゲストスピーカー前橋RCパストガバナーの本田博巳さんが「ロータリー

第1645回 通常例会

本日のプログラム : 就任挨拶 ○会長挨拶  本日のゲストを紹介します。 ・米山奨学生 ダハール・ディパンジャナ さん ○ショートスピーチ ・米山奨学生 ダハール・ディパンジャナ さん 今日は日本の環境ニュースについてのスピーチをします。  徳島県のある町は、その廃棄物をすべてリサイクルすることを目指しています。徳島県上勝町は2020年までにゴミをゼロにすることを目標に、住民は45の異なるゴミの分類に直面しています。徳島県の1500人の住民は自分たちで廃棄物を地元の施設に運ばなければなりません。来年までに町はそのすべての廃棄物をリサイクルして焼却炉に何も送り出さないことを目指しており、そのカテゴリーは枕から歯ブラシまですべてをカバーします。  このプロセスは何十もの別々のカテゴリーがあるだけでなく、リサイクルを容易にするために洗浄し、そして乾燥しなければならないという問題があります。上勝町はすでに目標達成に近づいており、2017年に発生した286トンの廃棄物の約80%をリサイクルしています。  国民一人当たりの一般廃棄物の発生量は、ほとんどの先進国よりも少ないです。ゴミセンターの清原一幸氏はプラスチックが住民のゴミの大部分を占めていると述べました。また、2018年、政府は2030年までに国内で毎年940万トン生産されることを前提に、プラスチック廃棄物の削減に取り組むという提案を発表しました。この計画は小売業者がビニール袋の代金を請求することを提案しています。  上勝町のある女性は、我々は償却ゼロと、埋め立て処分ゼロの目標を達成するための努力をしましたが、それだけでは

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